デキない男が言われたい3つの「褒め」言葉

ipppaiipai
デキない男が言われたい3つの「褒め」言葉

へイ!ブラボー!!

褒められて自信が付いたような気もするし、
人にも自慢したくもなるが、まったく成長に繋がっていない残念な人達よこんにちわ^^;

デキない男が褒められたいのは会社への貢献度でもなければ業績ではない
もっぱら「オレへの称賛」のみ

しかも自称”褒められると育つタイプ”(爆笑)

男なら女性陣に対してのモテたいビーム全開☆彡で
キラキラしまくりだけど、どこか重みがない…。

そのひとたちはこういうこと言ってあげるとすごく喜ぶ
(1)偉いね~
(2)すごいね~
(3)優秀だね~

この人たちは自分なりの自分評価採点システムがあって
その追加点を加点できるのがこの3つの言葉らしいのだが

自分の決めたボーダーラインの加点が増えただけで
自己満足以外に現実との接点は何ひとつない

逆に知っておくべきデキる男が言われたい褒め言葉は↓

(1)ありがとう
感謝されること。デキる人には、ありがとうの一言でモチベーションが上がる人が多いようです。
(2)助かります
デキる人は「助かります」の一言で、より高いレベルの「貢献欲求」を満たされるようです。

そして何より私自身が、今現在こう思ってるとかじゃなくて
こうならなければいけないなと自覚する意味でもおすすめなのが3番目

rurubu
(3)任せます!
相手に信頼されて難しい仕事を任されること。ビジネスの組織論では、任せること〜権限移譲が動機づけの有効な手段のひとつと言われます。デキる人は信頼と権限移譲に、プロとしての喜びを感じていました。

出典:東洋経済ONLINE

社会人としての意識レベルを高次元で保っている人と言うのは
俺たちとは喜ぶこと自体も違うことがわかった。

自分への称賛なのか、自分が行った周りに対しての貢献度への評価なのか

あなたが本当に望んでいるのはどっちですか?

コメントする

必須フィールドには、* がマークされています。あなたのメールアドレスが公開されることはありません。